熊本大学言語学研究室
Dept. of Linguistics, Kumamoto University

[Why] [Who] [What] [How] [Now]

● お知らせ What's new?

>> お知らせ

>> 更新情報

● ありあけ Ariake Online

>> 『ありあけ』 電子ジャーナル版

 熊本大学言語学論集『ありあけ』のうち、特殊記号を使用していない論文を、pdf形式で公開します。(なお、一部のファイルはhtml化したものになっています。)

>> 1号(2002.3)

>> 2号(2003.3)

*: Acrobat Readerのヴァージョンによって文字化けする場合があります。(○:v4,v5.1 ×:v5.0)
**: 冊子版ではp141とp142が乱丁になっています。校正漏れで申し訳ありません。

>> 3号(2004.2)

>> 4号(2005.2)

 郵送版の正誤表

*: 音声ファイルも公開しています。(未復旧)
**: p292の例55a,55bが重複しています。正誤表修正時に見逃した誤りです。このまま公開します。5行目までの55a,55bはの6,7行目の例、8行目以降の55a,55bは17、18行目の例を指すものとしてお読みください。これらの修正も含め、pdfのみのヴァージョンアップ版も用意しました。変更履歴は準備中です。

「鹿児島タイプ二型アクセントの音調句」の追加資料として、三遊亭歌之介師匠による鹿児島方言古典落語のプロソディー解釈資料(要JavaScript)をアップしました。Web公開を快く諾してくださった師匠に感謝します。

>> 5号(2006.3)

>> 6号(2007.3)

>> 7号(2008.3)

>> 8号(2009.3)

>> 9号(2010.3)

>> 10号(2011.3)

>> 11号(2012.3)

>> 12号(2013.3)

>> 13号(2014.3)

>> 14号(2015.3)

>> 15号(2016.3)

>> 16号(2017.3)

● 公開論文 Working Papers Online

>> 「熊本大学社会文化研究」1 掲載論文原稿

>> 日本音声学会第327回研究例会シンポジウム「語声調の音声的実現における異音的変異としての声調変位」

● 公開サービス Public Domain

>> JavaScript

 2001年度言語情報処理演習の作品より。誤変換を検出し、それがプログラムのできの悪さによるものか、本来の翻訳不可能性によるものかを考えるための教材です。

[Why] [Who] [What] [How] [Now]